お酒は20歳になってから。 登酒店のオンラインショップへようこそ。
生年月日を入力してください
「ぷくぷく醸造」は、”異文化との境界線を溶かした日本酒”をコンセプトに全量浜通り(福島県沿岸地域)産米、全量自然発酵(乳酸菌・酵母無添加)で酒造りをする酒蔵。2022年から2年間はファントムブルワリー(実体のない醸造所)として活動していたが2024年秋に福島県南相馬市小高に酒蔵を立ち上げる。お米の個性を活かすため削りすぎない低精白の純米の酒とクラフトビールの技術を日本酒に掛け合わせたホップサケなどをメインで醸造。「お酒を通して、福島の沿岸に田畑を増やす」ことを目指しています。代表の立川哲之さんは、学生時代に東北の日本酒に心を奪われ「食と酒 東北祭り」を立ち上げ。(株)ユーグレナに就職するも、日本酒の道へ進むため退職。宮城県閖上の佐々木酒造店にて酒造りを3年学び福島県南相馬にて酒蔵「haccoba」を初代醸造責任者として共同で設立。2022年に「ぷくぷく醸造」を南相馬で立ち上げます。